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ひたち海浜公園のネモフィラを見てきた (Huawei P20 proカメラのサンプル画像とか その3 #Huawei #P20pro


ゆるツーのつもりが何故かこんな遠いところまで・・・

2018.4.20のひたち海浜公園ネモフィラの丘はまさに見頃でした

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ

ネモフィラ
本日の愛車 YZF-R15


うーん、P20proの画面ってかなり輝度が高めなんですかね?
家のEIZOのカラーマネジメントモニターで見ると結構暗く写ってますね
参考のため画像はいじってません、スマホからの撮影データをそのままFlickrにあげてます
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  1. 2018/04/20(金) 20:32:57|
  2. PC・ケータイ・デジタルデバイス
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Huawei P20 proカメラのサンプル画像とか その2 #Huawei #P20pro


房総半島をドライブしてきたついでに

Huawei P20pro
星景撮りたかったんですけど雲が・・・それでも雲間から肉眼では見えなかった星が撮れてます

Huawei P20pro
朝焼け・夕焼けモード


Huawei P20pro
九十九谷展望公園から見える雲海です

Huawei P20pro

Huawei P20pro

Huawei P20pro
房総スカイラインのパーキングから

Huawei P20pro
道の駅ローズマリー公園
青空モード

Huawei P20pro
モノクロモード

Huawei P20pro
花モード

Huawei P20pro
アパーチャで背景ぼかし

Huawei P20pro

Huawei P20pro


Huawei P20pro
稲毛海岸
夜景モード

Huawei P20pro

Huawei P20pro

  1. 2018/04/19(木) 22:50:59|
  2. PC・ケータイ・デジタルデバイス
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Huawei P20 proカメラのサンプル画像とか #Huawei #P20pro

先日購入したHuawei P20pro。
スペック上では他機種を圧倒するスマートフォンですが、実際に写りはどうなのか?

ということで千葉市動物公園で試しに撮ってきました。
画像クリックでFlickrページに飛びます。
そちらでオリジナル画像のダウンロード、EXIFデータの確認もできますのでどうぞ

4000万画素
いきなりですが最高画質の4000万画素写真です。
といってもブログ用の縮小かかった状態です。

あえて、元データのままのせるとこう

4000万画素
スマホとかから見ると縮小かかっちゃうかな?
四隅はさすがにちょっと流れてます。が、中心付近の解像度は一眼レフ機並


高感度
これは夜行性動物がいるゾーンで夜間撮影モードで撮影したもの。
かなり薄暗い環境での手持ち撮影です。
ISO1000 SS1/17 F1.8


高感度
こちらも同じく夜行性動物ゾーン
ISO5000 SS1/17 F2.4

ちなみにおなじ条件のものをソニーの1インチセンサーコンデジRX100M2でも撮ってみました
高感度
ISO25600 SS1/6 F4.5

それぞれカメラにお任せでの撮影ですが、RX100M2がISO25600なのに対し、ISO5000で撮影したP20pro。
出てきた絵にそれほど違いが感じられないと思います。
てかスマホでここまで撮れるのはやはりすごい

ついでにズーム性能も比較。
RX100M2とP20proでは画角が違うのでおおよそ似たようなところで比較してます

RX100M2 等倍
1倍


P20pro 等倍
1倍




RX100M2おおよそ3倍(光学ズーム)
3倍

P20pro 3倍(光学ズーム)
3倍




RX100M2おおよそ5倍(デジタルズーム)

5倍


P20pro 5倍(デジタルズーム)
5倍


縦位置、横位置で撮ってしまう、色温度を合わせてない、という致命的なミスをしていますが、遜色ないんじゃないでしょうか



その他、いろいろ撮ってますが、いずれもスマホ任せのオート撮影。
AIにより的確に被写体を識別し最適なモードに切り替えていきます。

ただし、風景の遠方に動物なんかが居るシーンではやはり風景と認識したり、ライオンを背中から狙ってもペットとは認識してくれなかったりとかがありました。人間ほどの識別はまだ難しいのでしょうね

いろいろ

いろいろ
とにかく逆光に強い。今回撮影してませんが夜間に光源が奥にあっても手前の被写体をしっかり捉えます

いろいろ
残念ながらペンギンをペットとは認識できず。4本脚とかが条件だったりするのかな

いろいろ
色鮮やかな体毛を再現できてます

いろいろ
中程にピントをあわせ、手前と奥をうまくぼかしてます
先程の写真でもありましたが広角の明るい風景では周辺減光と流れは気になります


いろいろ
AIは青空をピックアップしました
ちょっとサバンナっぽい風景。千葉だけど

いろいろ
空の明るさに引っ張られることなく緑を映しています



自宅での試し撮り
フィギュアを撮ってみました

アルター絢瀬絵里

アルター絢瀬絵里

アルター絢瀬絵里
接写もこなせます。が、瞳にピントを合わすのがなかなかむずい。このへんの歩留まりは一眼のほうがいいですね。


一番試したいシーンは星景写真なんですが、P20pro購入後、全然夜に晴れません・・・・





  1. 2018/04/17(火) 20:09:01|
  2. PC・ケータイ・デジタルデバイス
  3. | コメント:0

Huawei P20 pro着弾! #Huawei #P20pro

超期待していたスマートフォン
Huawei P20 pro、いよいよ発売になりました!
Huawei P20 proの可能性

まずは西ヨーロッパからの展開ということでドイツで先行予約が始まったのですけれども、いてもたってもいられず予約開始日にドイツAmazonで予約したものの、発送予定日にも発送されず発売日になっても音沙汰なし・・・まさか海外Amazonでまでkonozama食らうとは思いませんでした。
翌日お詫びメールとお詫びクーポンが届きましたが、商品は1~2週間後入荷次第発送になるよってことだったのでキャンセル。
で、その後に発売を控えていたフランスAmazonでぽちっと・・・

が、なぜかアカウントロックされる事態に!
全く意味のわからないフランス語をグーグル先生となんとか訳しながら奮闘すること数日。なんとかアカウントは復活しましたが、商品は結局キャンセルしてしまい最終的には香港に拠点を置くETORENという海外通販サイトで購入にいたりました。
代金支払いはPayPalを利用でき、また海外サイトながら日本語対応ページもあるので日本国内と同じように買い物ができるのでおすすめです。また、関税など込の売価がつけられているので明朗会計なのもポイント高いですね。

注文翌日には発送されさらに翌日には成田の税関に到着。税関で少し遅延が発生したため受け取りは1日遅くなりましたが、予定通りにすすむと注文2日後には国外(今回はシンガポール)がら届いてしまうという素早さです(FedEx別料金)

さて、そんなP20 pro
さっそく開封です。

Huawei P20 pro
白い化粧箱をあけると美しい端末が姿を現します

Huawei P20 pro
P20 pro最大の特徴でもある3つのレンズ。
予想はしてましたがなかなかの出っ張り。これ、ケース付けないとちょっとひっかけて壊しそうなくらいです(iPhoneXよりは出ていないそうです)
そして、ブルーを選択したのですがとてもきれい。でも指紋べったりつきそうですw

Huawei P20 pro
付属品です。
ご丁寧にTPUケースまで付いてきます。
端末がグローバル版なので充電用のプラグは海外仕様です。
あとはUSB Type-Cケーブルとイヤフォンです。


Huawei P20 pro
現在使用中のHuawei P9との比較です。
横幅は一緒、縦が少しだけP20 proのほうが長いですが持った感じではほとんど同じです


そんなサイズ感のほとんど変わらない2台ですが・・・


Huawei P20 pro
ディスプレイ領域はここまで違います。
ノッチディスプレイ(上部の切り欠き)、結構不評でしたけどこれ慣れちゃえば気にならないな~

さて先述の通りグローバル版での購入のため技適認証マークはついていませんでした。なので通信はせずカメラ機能のみを軽くお伝えします。

Huawei P20 pro
技適はなくても日本での発売前提でしょうからもちろん日本語が選択できます。


では、肝となるカメラを使ってみましょう

まずは普通に撮影
P9
こんな環境です

P20 pro
普通に撮ってこれです
この時点でそこらのコンデジ性能を凌駕しちゃうんじゃないかってくらいです
ちょっと色の乗り方がおかしいんですけど、環境光がめちゃくちゃだったので解像感だけ見てもらえればと思います。
光学3倍ズームになっています。

それではこの機種の最大の特徴、高感度撮影です。
とはいっても実はプレスリリースで出ていたISO感度102400には今後のアップデートで対応予定なのでまだ力を隠している状態です

P9
ではこの状態で撮ってみましょう。
撮影は三脚固定での夜間撮影モードです。

P20 pro
肉眼でも確認できないフィギュアがばっちり写っています。
いやまあ、三脚固定の51秒露光だったらそりゃ映るよね(スマホで51秒露光できることのほうがすごいけど)


じゃあじゃあじゃあ、手持ちで撮ったらどうなる?

ちょっと屋外に出てみました
P9とP20 proで比較してみます。
いずれの写真も手持ちで撮影モードは「夜間撮影」、SSから感度からすべてお任せです。

ある程度明るい自販機です
P9
P9 SS8.8です。
ライトの当たっているところはまあ見れますが、それ以外は厳しいです

P20 pro
P20 proです。
SS5.0.多少ぶれが出ているところもありますがかなりくっきり解像しています。


ではもっと光量が少ない景色を

P9
P9、さすがにちょっと厳しいです。

まあP9自体が発売から2年経っているモデルですしそれと比べちゃうのもどうなのって?って今さらですけどそんなわけでぼくが出かけるときにほぼ持ち歩いているコンデジ、ソニーのRX100M2と比較しちゃいましょう。
RX100M2は1インチセンサー搭載のいわゆる高級コンデジと言われる部類のカメラです。
これのオート機能で撮影してみました

RX100M2
さすがっす!
ƒ/1.8
10.4 mm
1/8
ISO3200
SSが遅いこともあって多少木々がぶれていたりしますが建物などはびしっと線が出ています
またノイズもそれほどありません。
ソニーの高感度時のオート撮影は長時間露光ではなく複数枚をカメラ内で合成することでHDR風な処理をするそうです。

そしてその機能、P20 proでもAI搭載で実現しているらしいんですよね

そんなわけでP20 pro、スマホカメラでの撮影がこちら
P20 pro
これ、言われないとスマホ撮影とは思えないでしょう

RX100M2と比較すると多少ノイズが多いのと、一部処理が不自然な場所もありますが、常に持ち歩くコンデジとしては十分なレベルに達していると思います。

本当は先日P9で試した星景写真に挑戦したかったのですがあいにくの曇り空なのでそれはまた後日試してみたいと思います
P9




  1. 2018/04/13(金) 00:23:12|
  2. PC・ケータイ・デジタルデバイス
  3. | コメント:0

「ゆるキャン△おじさん、もう暖かくなったはずの本栖湖で3回目のソロキャンしちゃう!」グッズ編 #ゆるキャン

3回目の本栖湖キャンプをしたわけですが、ようやく必要・不必要な道具類も見定まってきたのでここらへんで一度まとめておきます。

ちなみに装備としては1泊2日、2月~4月、わりと寒い日(夜間氷点下)でも、このくらいあればなんとかなると思います。
冬山とかガチキャンはご勘弁を

Nature hike
中国のアウトドアブランドNature hikeの1~2人用テントです。
最近の中華製品のレベルはかなり高くて、基本有名ブランドのパ◯リから始まっていると思いますが、その元の製品の不満点を潰しながら独自進化するのでコスパは非常に高いです。
数年前の有名ブランド品を買うなら同じ価格で最新中華ブランドを買ったほうが満足できると思います(ブランド志向はさておき)
このテント、実売1万円ほどですが、グランドシート、メッシュテント、フライシート、軽量ポールで構成されており、吊り下げ式でなれれば10分かからず設営できます。

テントを敷く際、グランドシートをひくのですが、こういった砂利や土のむき出しだと傷や汚れが付きやすいので、更にその下にホームセンターや100円ショップで販売しているブルーシート、レジャーシートをひくといいです。

ヘリノックス&WOLFYOK
まったり寛ぐにはなんといってもチェアー。
それも軽量コンパクトな製品がいいです。
そんな分野のおすすめは左側のヘリノックス。そこそこお高いですがさすがというところ。
右側の青いシートはWOLFYOKという中華メーカー。3000円ほどで買えてしまうコスパモデルです。
普通に使うなら充分です。では3倍ほども違う価格のこの製品、何が違うのかと言うと、安定感!
ぱっと見、同じくらいの足の太さですがまったく安定感が違います。このへんは使用者の好みでお選びいただいてよいかと。
(青い方は立ち上がる瞬間のちからが加わった際に曲がりました)

Nature hike
とりあえずこれだけあればキャンプ気分です!w

イワタニシングルバーナー
キャンプといえばお湯を沸かさなくてはいけません。何に使うか決まってなくてもとにかくお湯は沸かします。
ということで、こちらイワタニのシングルバーナー。
家庭でおなじみのCB缶というタイプのガスボンベを使うのでガスの入手が容易&安価です。
アウトドア用ではOB缶(後述)というタイプのガスを使うバーナーもありますが、そちらは少し費用がかさむのと、入手がアウトドアショップに限られてしまう点がありますが、低温下ではそちらのほうが安定します。CB缶は10度以下になると火力が安定しません(カイロ貼ったりして使ってますが)
バーナーなんですけど、これも中華製品が多数激安で販売されています。
いいんですけど、ガス製品なんで・・・そこはご自分で判断を

テーブルはキャプテンスタッグの折りたたみローテーブル。
ゆるキャンの影響で買った製品で軽量コンパクトでいいんですが、ちょっと低い・・・
もう少し背の高いほうが使いやすいかも(ただ低いので安定感はある)

クッカーセットもキャプテンスタッグ製ですが、これはなんでもいいと思います。自分の料理にあわせて選んでください。


ダイソー
さて、キャンプといえば炭火でしょう!
焚き火や炭火での焼き肉、いいですよ。なんでもとにかく野外で焼けば美味しくいただけます。
そこでお薦めしたいのがダイソーです
100円ショップはいろいろありますがこのジャンルはダイソーが一番充実しています。
・炭500g=ホームセンターなどで3kg500円くらいで販売してますがソロキャンにはちょっと多い。なのでこれを2袋用意するとちょうどいいです
・固形燃料3個入り=そのまま利用してももちろんいいのですが、これを焚き火の着火剤に利用するとすごく便利です。1個で薪に火が付きます
・燃料炭=これで1時間火力維持できます。
・焼き網=これ、脚が付いているんです、あまり高さはありませんが。なのでこの下にアルミ皿でもひいて燃料炭を置けばそれだけで炭火グリルの完成です。ちなみにそれらだセットになっているバーベキューセットが300円で売っています。
・着火剤=先述の固形燃料で焚き火の着火は間に合っているんで買ったはいいものの出番が無いのですが、より広範囲に火を回したいときに併用するといいと思います。

そのほか、包丁、まな板、アルミ皿、キッチンハサミ、アルミホイル、調味料などなど消耗品は殆ど100円均一で揃います。
おそるべし

GENTOS Exploler
ランタンは最近はかなり種類も豊富に価格も安くなっています。
用途別に光量とサイズを考えればいいと思います。

ルミエールランタン
光量は全く取れませんがこういった揺らめく炎を見つめながらゆったり時間を過ごすのもいいですよ
こちらはコールマンのルミエールという製品。先程少し出たOD缶というカセットガスを使用します。OD缶のメリットは悪条件でも火力が安定すること。円形なので安定感がいいこと、また収納性が高いことです。ちょっとお高いですが






さて、キャンプで一番ハードルが高いところとは何でしょう

ボクは「寝ること」だと思います。

とにかく家との環境の違いがもろに出ます。
そしてきちんと寝れないと他の全てに影響が出ます。それどころか、真冬だと死んでしまう可能性も・・・
ここだけは万全に対策しましょう

ボクのテントの中です
テントは先述の通りで、テント内のストーブ等もないため、最初のキャンプ(2月)ではテント内のペットボトルの水が凍っていました。そんな環境を想定して

アルミマット
アルミマットは500円位で買えるものです。厚さ1cm以上はあったほうがいいと思います。こいつが地面からの冷気を防いでくれます。

DABADA マット
マット=色々なタイプがありますが、これはウレタンとエアーのハイブリッドタイプです。さっきのマットと併用することで地面の凹凸をほぼほぼ感じなくさせてくれます。

寝袋

理想は冬用のマイナス15度対応くらいのものがいいんですが結構いいお値段します。加えてシュラフをもともと持っていたので下記のようになりました。

x_DSC3652 (1)
封筒型シュラフ(夏用)

LOGOS マミータイプ
マミー型シュラフ(スリーシーズン用)

封筒型の中にマミー型を入れて2枚重ねで対応しています。これでなんとかなりました。
シュラフって、自分の体温を利用して保温するのでいかにその体温をシュラフ内に発散しかつシュラフ外に逃さないかを考えながら選ぶといいと思います。自分の体温で温めるんですから、寝間着に断熱効果の高いアウターとか着ちゃダメですよ?いつまでたってもシュラフ内が暖かくならないですからね。



直接必要ないかもしれませんが、刃物はあると便利です。
ボクの愛用品はこれ

肥後守菊一文字
お馴染みの肥後守なんですが、京都菊一文字で購入したものです。
普通の肥後守って刃が入っていないので自分で研ぐ必要があるんですが、菊一文字の肥後守はお店の方が刃入れしてから販売しているのでそのまま使えます。
それほど高価な物じゃないので1本持っていると便利です(2000円以下で買えます)

フライ&バス
最近、ふたたびはじめた釣りの道具。
本栖湖、釣れませんでしたw

だいたいこのくらいあれば充分ゆるキャン気分は味わえると思います。
これからは気温も上がって条件も良くなってくるので、興味を持たれた方はぜひキャンプに挑戦してみてくださいね!


本栖湖の夜明け

本栖湖浩庵キャンプ場

本栖湖浩庵キャンプ場


本栖湖はいいぞ!
  1. 2018/04/10(火) 18:22:54|
  2. カメラ・写真・旅行記
  3. | コメント:0
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